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Posted by だてBLOG運営事務局 at

2018年08月18日

クルマがキレイ?

どんなクルマでも、このような小キズや汚れ、塗装ダメージは
日常使用している限り、付いてしまいます。


たとえ、コーティングをしていても同じようになります。


「わたしの車はそんなことない」
と言われるかと思いますが、
気にならない。
気づかない。
見える環境ではない。
といったレベルのものですので・・・

「見えないなら気にならない」かもしれませんが


これらのキズを除去すると、見違えるほどの美しさがよみがえります!
  


Posted by FPS at 16:00Comments(0)磨き

2018年07月19日

再塗装車

多くのパネルで再塗装歴があり、それぞれのパネルで

補修時期が違う。
色が違う。
肌が違う。
ムラがある。
オリジナル塗装も塗装膜厚が薄い。

など「クセがすごい!」クルマです。

磨きキズ
通常使用で付いてしまうキズを除去。
キレイ
塗装を磨いてキレイにします。

再塗装
再塗装パネルの塗装の色・肌が違う。

経年劣化
このような淡色カラーはバンパーとボディの色が経年劣化で変わってきます。

色の違いが、なるべく目立たないように施工します。
(写真よりも光の加減で色の違いは目立ちます)

再塗装車
再塗装車でもキレイになります。


  


2018年06月11日

磨き傷

板金塗装後の車ですが、なぜかボディがスッキリとしない。と感じる方もいるかと思います。

そんなときは、ポリッシャーで磨いた跡「磨き傷」が残っていることが原因かもしれません。
人によっては「まったく気にならない」という方もいます。

うっすら白く傷が見えると思いますが、これが「磨き傷」と呼ばれるものです。
この「磨き傷」を消すことは難しいのです。
オーロラ傷

キレイに見えるボディも、この磨き傷の有無で塗装の艶・光沢が全然変わってきます。
こちらが、磨き傷を除去したところです。
磨き傷

見違えるような艶・光沢になりました!  


Posted by FPS at 16:02Comments(0)磨き

2017年12月07日

ヘッドライトリペア

今回のお車は、
ヘッドライトのキズが気になり
お客様、ご自身でペーパーかけからコンパウンドでの磨きまでDIYでなさったようですが、
「ペーパーのキズが消えない」とのことでご来店。

私自身も自分で出来ることはやってしまいたい性格ですので、ネットで情報をかき集めDIYしてみるも・・・
大抵うまくいきません。
プロの真似をしてみても、技術や経験に勝るものはありませんね。

でも誰でも最初はそうなので、チャレンジすることは良いことだと思います。

<リペア前>
ヘッドライトリペア
ライト表面に小傷があります(わかりづらいですが)

<リペア後>
ヘッドライトリペア
すっきり!
  

Posted by FPS at 17:37Comments(0)コーティング

2017年10月11日

撥水

コーティングという薄く透明で目に見えない皮膜。
なので、コーティングメーカーや各施工店では、

目に見える「水はじき」を強調しがちです。

その結果、水の弾き方や持続期間でコーティングの性能を判断しがちです。
水の弾き方や持続期間は、車の使用状況や塗装状態で大きく変わります。

各施工店での考え方がありますが、
コーティングの性能に頼るお店:「○年持続」「ノーメンテナンス」「水洗いだけでOK」

うちは、車の「美」を維持するためにメンテナンスが必要としています。

水が弾かなくなっても、コーティング皮膜は残っています。
当店ではメンテナンスで、撥水しなくなった原因を除去することにより、コーティング皮膜を活性化させ撥水性能を戻します。
中には、撥水剤のようなものを塗って「撥水」させるお店もあるかと思います。

撥水だけを求めるのならば、
市販のコーティング剤を、洗車のたびにスプレーしふき取るだけで充分だと思いますよ。


  

Posted by FPS at 17:27Comments(0)コーティング